業務改革の進め方

業務改革のメソドロジー
グローバル化、情報化など急速な環境変化の中、企業が生き残るためには業務プロセスの改革が求められてきております。弊社では、これまでの実績を元にしたメソドロジーにより、業務改革、IT導入を確実にかつ短期間で遂行します。

弊社メソドロジーの特徴
・一定の期間で、確実に業務改革計画を立案できます。(通常 約3ヶ月)
・業務プロセスの見える化(モデル化)が行なえます。
・セッション形式での検討により、実務担当者の参画意識が高められます。

活動の進め方

methodlogy

0. 改革方針確認
本活動の目的・方針を確認します。(事前作業)
1. 業務・組織・IT診断
業務、組織、IT状況について、チェックシートにより診断します。
2. 現状調査
現状の業務プロセスを見える化し、問題点を洗い出します。
3. 対策立案
問題点を分析し、対策案を立案します。
4. 目標設定
対策を、効果、即効性の観点から吟味・選定し、本活動での目標を設定します。
5. 新業務検討
対策実施後の業務プロセスを検討します。
6. 実施計画立案
業務プロセス移行のための実施計画を立案します。
7. 業務改革遂行
実施計画に則り、業務改革を遂行します。

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